CFD証券会社おすすめ5選!

楽天証券CFDの評判・メリット・デメリット完全ガイド!2021年1月から待望のサービス開始

投資初心者
楽天CFDってぶっちゃけどうなの?
投資家サト
MT4で取引できるのが大きな魅力ですね。他社と比較したメリットデメリットについて解説します。

楽天CFDは楽天証券が2021年1月11日よりスタートしたCFD取引サービスです。

本記事の内容:

楽天CFDのメリット・デメリットを知りたい方向け

  • 4つの特徴・ポイント
  • メリット・デメリット
  • 口コミ・評判
  • よくある質問

    業界大手の楽天証券が提供していることもあり、いま大注目されています。

    ただし、CFDはマイナージャンルなので楽天CFDって実際つかえるの?という点が気になっている方も多いはず。

    そこで今回はCFD投資をメインで運用しているボクが楽天CFDのメリット・デメリットについて他社と比較しつつ解説します。

    CFDは世界中の様々な金融商品に投資可能でNYダウやS&P500などのインデックスへの長期投資に加えて、金・銀などによるリスクヘッジもできるため、いま大注目の資産運用です。

    投資家サト
    国内の主要CFD取引会社については、関連記事でも紹介してるので、CFD取引に興味のある方はぜひチェックしてみてくださいね。
    目次

    楽天証券 CFDとは?

    サービス名称楽天証券CFD
    取引銘柄<株価指数(証券)CFD7銘柄>
    ・日本225(日経225)
    ・米国30(NYダウ)
    ・米国500(S&P500)
    ・米国NAS100(NASDAQ100)
    ・イギリス100(FTSE100)
    ・ドイツ30(DAX)
    ・ユーロ50(ユーロ・ストックス50)
    <商品CFD>※1
    ・金、銀、原油
    レバレッジ株価指数(証券)CFD:10倍
    商品CFD:20倍
    取引時間銘柄による
    ・日本225標準時間:8:30~翌6:55
    ・日本225サマータイム:7:30~翌5:55
    強制決済(ロスカット)証拠金維持率100%以下で損失の大きい建玉から順番にロスカット
    追加証拠金(追証)なし
    (追加証拠金でロスカット防止ができない)
    調整金
    • 金利相当額
    • 配当相当額
    • 価格調整額
    最小取引単位
    • 日本225:1lot
    • 米国30:0.1lot
    1回の注文上限
    • 日本225:200lot
    • 米国30:20lot
    銘柄別建玉上限2億円
    総建玉上限
    • 株価指数(証券)CFD:2億円
    • 商品CFD:5億円
    初回最低入金額なし
    口座開設手数料無料
    取引手数料無料
    入出金手数料無料
    取引ツールMetaTrader4
    (MT4)
    登録番号関東財務局長(金商)第195号
    公式HPhttps://www.rakuten-sec.co.jp/

    ※1:商品CFDサービス開始時期は2021年5月以降の予定

    楽天CFDは楽天証券が手掛けるCFD取引サービスです。

    スペックとしては、日経225やNYダウなど、個人投資家に人気の主要インデックスは網羅、さらに商品CFDの取引も予定されているので取引銘柄は合格ラインです。

    また世界標準チャートツールのMT4で取引可能なので短期トレード目的の方でも満足できる環境となっています

    投資家サト
    個人的な意見ですが、楽天ポイントを利用した革新的なキャンペーンやサービスが期待できるので、楽天ユーザーの方は口座を持っておいても損はないかなと思います。

    4つの特徴・評価ポイント

    楽天証券CFDの解説動画(約2時間あるのでお時間のある時にご覧ください。当記事でも詳しく解説しています。)

    楽天CFDの特徴は以下4つです。

    ▼楽天CFDの特徴

    1. 国内最大手の楽天証券が運営元!
    2. MT4による取引が可能!
    3. 無料CFDデモトレード環境を完備!
    4. セミナーや動画コンテンツが充実!

    やはり国内屈指の大手ネット証券である楽天証券が運営元であるのは注目ポイントです。

    近年のCFD投資への人気の高まりも相まって、楽天証券がCFDをスタートするニュースは割と大きくネットでも取り上げられていました。

    また取引ツールにMT4を採用して、トレード環境が充実していることと、デモトレードも完備している点も評価できます

    さらに楽天証券ならではのセミナーや動画コンテンツが豊富なので、これからCFD投資を始める初心者の方には特にオススメですね。

    投資家サト
    国内大手という充実した環境でCFD投資をスタートしたい人にピッタリの証券会社だと思いますよ。

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    楽天証券CFDのメリット・デメリット

    ではここから楽天CFDのメリット・デメリットを説明していきます。

    ▼メリット

    1. 取引ツールにMT4を採用。トレード、自動売買など多様な取引が可能!
    2. 国内最大手の楽天証券が運営しており、信頼性が高い!
    3. NYダウの取引単位が小さく、少額資金で取引ができる!
    4. マーケット情報が超豊富

    ▼デメリット

    1. 追加証拠金によるロスカット防止ができない
    2. スプレッドが変動型
    3. 銘柄数が少ない

    1つずつ解説します。

    メリット①:取引ツールにMT4を採用。トレード、自動売買など多様な取引が可能!

    最大のメリットはやはりMT4が使えること。

    投資家サト
    国内CFDでMT4が使えるのはOANDAと楽天CFDのみです。

    MT4とは?

    MetaTrader 4の略。外国為替証拠金取引や金融市場の分析、そして取引エキスパートアドバイザーの使用の為の取引プラットフォーム。

    海外取引所では標準採用されており、多くのテクニカルツールが導入できる。

    短期トレードでテクニカル重視の取引を行う方はMT4は必須ツールですよね。

    ▼MT4の取引画面

    サポレジ、水平線、チャネルラインなど、自分のルールで線引きして取引を行う人や、決まったテクニカルツールを使用している人はMT4が使える楽天CFDを選ぶのがオススメですよ。

    投資家サト
    ボクはピボットをよく使うんですが、採用してる国内証券の独自ツールは少ないのでMT4は重宝しています。

    メリット②:国内最大手の楽天証券が運営しており、信頼性が高い!

    楽天CFDは国内ネット証券の最大手である楽天証券が運営元。

    FX・CFD業界は、やはり大きな相場変動が起きた時など金銭トラブルが絶えないのも事実ですので、運営元の信頼性・透明性は重視したいポイントですよね。

    投資家サト
    「楽天証券」というネームバリューだけでもかなり安心できる。

    もちろん大手だから絶対的に信頼できる!とは言えませんが、名前も知らないマイナー業者で取引するよりは安心できるので、とにかく運営元の信頼性重視で取引したい人は楽天CFDがオススメですね。

    メリット③:NYダウの取引単位が小さく、少額資金で取引できる!

    個人的にうれしいポイントがNYダウの取引単位が小さい=少額資金で取引ができることです。

    同じくMT4が使えるOANDAと主要株価指数CFDの取引単位で比較してみました。↓

    ▼取引単位(ロット)比較(楽天 VS OANDA)

    銘柄楽天CFDOANDA
    日経225
    (2万円)
    10
    (約2万円)
    1
    (約2000円)
    NYダウ
    (3万ドル)
    0.1
    (約3万円)
    1
    (約30万)
    FTSE100
    (6000ポンド)
    1
    (約8万)
    1
    (約8万)
    DAX
    (11000ユーロ)
    0.1
    (約1.3万)
    1
    (約13万)

    ※()は指数値と最小必要資金の例

    投資家サト
    NYダウはボラティリティが高く短期トレードでも人気銘柄、、、なんですが、国内CFDは必要証拠金が大きいのネックでした…。

    上記のとおりOANDAだとNYダウのトレードに約30万円必要ですが、楽天CFDは約3万円でポジションが保有できますよ。

    投資初心者
    最小単位が小さいと何がいいの?
    投資家サト
    必要資金が少なくなるのはもちろんだけど、分割エントリーや分割決済がしやすいのでトレード戦略の幅が広がるよね。

    メリット④:マーケット情報が超豊富

    総合証券会社ならではの強みとして、マーケット情報はものすごい充実しています。

    日々情報発信されますし網羅性も高いです。

    ロイターなどで世界のできごとを確認しつつトレードに活かすことも十分可能ですよ…!

    もちろん無料で見ることができます。

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    デメリット①:追加証拠金によるロスカット阻止ができない。

    楽天CFDは追加証拠金(追証)によるロスカット阻止ができません。

    投資初心者
    ん?追証でロスカット阻止ってそもそもどういうこと?
    投資家サト
    一般的にはポジションの含み損がロスカット水準を下回った時には追証判定があり、証拠金が不足してると判定された時に追加で入金することで強制決済を避けることができるんだ。楽天CFDにはこの追証判定がなくて、いきなり強制ロスカットになるってことだね。

    他の証券会社だと証拠金不足が起きた場合は以下の流れとなり、追加証拠金を入れることでポジション保有を継続できます。

    ▼追証発生時の流れ(一般)

    1. 証拠金維持率が100%を下回る
    2. 定められた時刻に追証判定がある。
    3. 追加入金することで証拠金不足を解消
    4. ポジション保有を継続

    一方で楽天CFDは証拠金維持率が100%を下回った時点で即ロスカットが決行されます。

    そのため例えば、株価の暴落に巻き込まれて、大きな含み損を抱えた場合などに、ロスカットされやすい点はすこし不利かなと思います。

    ただし、そもそも追証が発生するほどの含み損を抱えてる時点でそのトレードは失敗なので、追証の猶予がなくサクッと決済されるのは逆に良い点とも言えます。

    デメリット②:スプレッドが変動型

    楽天CFDはスプレッドが変動型となっています。

    公式サイト上にも各銘柄のスプレッド表記はなく、常にMT4上の表示で確認することになります。

    投資家サト
    固定スプレッドではないので、経済指標など相場が大きく変動する時にポジションを保有する場合はスプレッドの拡大に注意する必要があります。

    ただ国内の固定スプレッドを謳っている証券会社であっても、相場変動時はスプレッドが広がるのが一般的なのでそこまで神経質になる必要はありません。

    なお、参考までに当サイト調べのスプレッドが以下の通り。

    どの程度のスペックか分かりやすくするために同じくMT4でCFD取引が可能なOANDAと比較してみました。↓

    ▼楽天CFDのスプレッド

    銘柄楽天CFDOANDA
    日本2255.05.0
    米国304.07.0
    米国5000.50.6
    米国NAS1002.01.7
    イギリス1002.41.9
    ユーロ501.71.5

    上記のとおり安定したレートを提供するOANDAとほぼ変わらないスプレッドで、変動制とはいえ、かなり優秀なスペックかなと思います。

    さらに詳しくスプレッドについて確認したい方は関連記事をごらんください。

    関連記事:楽天CFDのスプレッド・スワップ(調整金)・手数料まとめ

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    デメリット③:銘柄数が少ない

    楽天CFDは株価指数CFDが7、商品CFDが3で計10銘柄と国内他社と比較して取扱銘柄数がまだ少ない状況です。

    ▼銘柄一覧

    取引口座銘柄名
    (日本語表記)
    参照原資産/取引所1Lotあたり
    の価額
    レバレッジ
    証券CFDJP225
    (日本225)
    日経225先物 / CME株価指数×1010倍
    US30
    (米国30)
    NYダウ先物 / CME株価指数×1
    US500
    (米国500)
    S&P500先物 / CME株価指数×1
    NAS100
    (米国NAS100)
    NASDAQ100先物 / CME株価指数×1
    UK100
    (イギリス100)
    イギリスFTSE100先物 / ICE株価指数×1
    GER30
    (ドイツ30)
    ドイツDAX先物 / EUREX株価指数×1
    EU50
    (ユーロ50)
    ユーロ・ストックス50先物 / EUREX株価指数×1
    商品CFDXAUUSD
    (金)
    金のスポット取引1トロイオンス20倍
    XAGUSD
    (銀)
    銀のスポット取引10トロイオンス
    USOIL
    (原油)
    WTI先物 / CME10バレル

    ▼CFD取扱銘柄の比較

    証券会社銘柄
    GMO
    クリック証券
    138
    DMM.com
    証券
    7
    サクソバンク
    証券
    約6000
    IG証券約16000
    OANDA
    Japan
    16
    岡三オンライン
    証券
    7
    楽天証券CFD10

    もちろん主要銘柄は網羅してるので問題はないですが、もう少し銘柄が増えて欲しいのは本音…。

    (IG証券やサクソバンクのように数千以上の銘柄は不要ですが)

    ただ楽天証券は米国株の銘柄数を増やしたりと積極的な姿勢ですので今後に期待しましょう!

    楽天証券CFDの口コミ・評判

    ではここから楽天CFDの口コミ・評判についてTwitterで調査した結果を紹介していきます。

    やはり証券会社大手の楽天でCFDができるようになったという事で、興味を持ってるユーザーが多いようですね。

    さらにMT4でCFDの値動きが監視できる点も注目されてる様子がうかがえました。

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    楽天証券CFDのよくある質問

    ここからは楽天CFDのよくあるQ&Aに答えていきます。

    Q1:取引方式はDD?NDD?

    取引方式は公式サイトに公表されていませんでしたが、楽天FXがDD方式なので、楽天CFDに関してもDD方式と考えるのが自然でしょう。

    投資初心者
    DD方式だと何か問題があるの?
    投資家サト
    証券会社がレート操作できるので、一般的にはストップ狩りに遭いやすいと言われているよ。

    大手の楽天証券なので悪質なレート操作はないものと思いますが、あまり過信しすぎずにポジション保有中は怪しいレートの動きがないか注視しておくべきですね。

    Q2:楽天証券口座内での資金振替はできますか?

    楽天証券の口座間で手数料無料で自由に資金振替が可能です。

    株やFX・バイナリーオプションなどで楽天証券を既に使用している方にとっては嬉しいポイントですね。

    楽天CFDがオススメな人

    ここまでの内容を整理した上で、楽天CFDがオススメな人は次のとおりです。

    • MT4を使ってCFDトレードがしたい人
    • NYダウなどのアメリカ株価指数を少額資金で取引したい人
    • 運営会社の信頼性重視の人

    やはり特筆すべきはMT4でトレードできることです。

    チャートを自分好みにカスタマイズしてCFDのトレードをしたい人は楽天CFDを選びましょう。

    またNYダウをはじめとするアメリカ株価指数は楽天CFDなら小ロット取引が可能なので、少額資金でNYダウ等のトレードをしたい人も楽天CFDを選ぶべきですね。

    さらに運営会社が楽天証券というネット証券最大手の看板があるので、運営元の信頼性を重視する人には楽天CFDがオススメです。

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      総合口座の開設には1週間~2週間ほどかかるのでお早めに手続きすることをオススメします。

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      楽天証券CFDの始め方【口座開設方法】

      では最後に楽天CFDの口座開設方法を画像付きで解説します。

      ▼楽天CFDの口座開設方法・始め方

      1. 楽天FX専用口座を開設
      2. 楽天CFD口座を追加
      3. MT4をインストール

      既に楽天証券口座を持っている方はすぐに追加申し込み可能

      なお、楽天証券の総合口座及びFX口座を既に持っている方は、以下の箇所よりCFD口座追加ですぐに開設可能なので、マイページから申し込みしてください。

      ▼まずはFX口座の申し込み

      ▼次にCFD口座の申し込み

       

      以上で完了です。

      ではここから以下は、楽天証券の口座を持っていない方向けに画像付きで解説していきますね。

      ①:楽天FX+CFD専用口座開設窓口へ

      楽天CFDを始めるには楽天FX+CFD専用口座申し込み窓口へ行きます。

      >>楽天証券 FX+CFD口座はこちら

       

      ②:基本情報入力

      まずは楽天会員・会員ではないの該当する方を選択です。

       

      楽天会員の場合は以下の画面に進みます。

       

      つづいて氏名、住所などの基本情報を入力です。

      全て入力が終われば以下の内容を確定するをクリック。

      次に重要事項説明書の確認と同意です。

       

      ③:本人確認書類の提出

      最後に必要書類のアップロードをして申し込み完了です。

       

      ④:楽天証券にログインして、FXマイページからCFD口座の申し込みをする

      FX専用口座申し込み完了後に、口座開設完了のお知らせがくればPCサイトにログイン可能となるので、

      「マイメニュー」→お客様情報の設定・変更「申し込みが必要なお取引(信用、先物、オプション、FXなど)」

      からCFD口座を申し込みすれば完了です。

      ▼CFD申し込み画面

      以下の画面になるのでCFD口座開設をクリック。

       

      年収や金融資産、投資経験などの情報を入力します。

      ▼お客様情報の入力

       

      次に重要書面の確認です。

      ▼重要書面確認

       

       

      最後にパスワードの設定。これはMT4にログインする際に使用するので、忘れないようにしましょう。

      ▼パスワード設定

      以上でCFDの口座開設は完了です。

      なお、以下の画面に表示されるログインIDはMT4でログインするときに使用します。(マイページで常時確認可能)

       

      ⑤:MT4のインストールおよびログイン

      口座開設が完了すると、以下の画面が出てくるので、MT4をインストールしましょう。

      以下のMetaTrader4ダウンロードはこちらから、をクリック。

      ファイルを実行して、次へ。

      完了をクリック。

      次にウインドウが立ち上がりますが、これは関係ないので無視でOK

       

      つづいてデモ口座の申請画面が表示されるので、これはキャンセルをクリックです。

       

      最後に取引口座のログイン情報入力画面があるので、Liveサーバーを選択して先ほどのログインIDとパスワード入力して完了です。

       

       

      以上で口座開設とMT4のインストールは完了です。

      楽天CFD MT4の使い方を徹底解説しているのであわせて見てくださいね。

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      申し込みは5分で完了しますし、開設手数料は無料。

      今なら期間限定キャンペーンも開催中なので、本記事を読んで楽天CFDを検討中の方は、とりあえず申し込みだけでも済ませておくことをオススメします。

      まとめ:楽天証券CFD 評判・メリット・デメリット完全ガイド

      今回は楽天CFDのメリットデメリットについて、他社と比較しつつ、口コミ・評判なども含めて徹底解説しました。

      CFD取引は世界中の様々な金融商品に投資できて、攻めの運用から守りのリスクヘッジまで1つの口座で可能でいま個人投資家に大注目の資産運用。

      ネット証券大手の楽天証券がCFD取引を再開したことからも今後さらにブームが過熱していくことが予想されます。

      さらに2021年以降は新型コロナウイルスによる世界情勢の変化で資産運用は株式一辺倒でOKだった時代ではなくなってきています。

      大切な資産を守るためにもぜひこの機会にCFD口座を作ってみてくださいね。

      楽天CFDをはじめ国内証券であれば口座開設は無料ですし、維持管理費もかかりません。

      ぜひ今すぐに行動してみてくださいね。

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      ※国内でCFD取引ができる証券会社をおすすめ形式で紹介しています。

      興味があればこちらも見てくださいね。

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