CFD証券会社おすすめ5選!

デイトレードのやり方をわかりやすく解説!初心者必見の稼ぐコツとは

「デイトレードのやり方って?」

「稼ぐにはどうしたらいいの?」

投資にはさまざまなスタイルが存在します。

中長期投資やスイングトレードなど、取り組む期間によって投資方法も変わってくるもの。

今回はなかでもデイトレードについて徹底解説!

デイトレードのやり方やメリット・デメリット、実際に始めるまでの流れをわかりやすくご紹介します。

大きな損失を抱えないためにも、デイトレードに関する知識をしっかり身に着けておきたいですね。

関連記事:スマホ証券最新比較ランキング!手軽に始められる株式投資の魅力を徹底解説

目次

デイトレードとは

そもそもデイトレードとは何なのかから説明していきます。

デイトレードとは、購入した銘柄をその日のうちに売却、あるいは売却した銘柄をその日のうちに買い戻す投資手法のことです。

日をまたがずに1日のうちにトレードを済ませるから、デイトレードというわけですね。

その日のうちに取引するため、時間外の影響に左右されませんし、成果もすぐに出ます。

他にもある投資スタイル

デイトレード以外に、スイングトレードや中長期投資といった投資スタイルも存在します。

自分の生活に合ったスタイルを選ぶことが重要ですし、また投資スタイルによって選ぶべき銘柄も変わってきます。

スイングトレード

2日~1週間程度で取引をするスタイルです。

デイトレードよりも少し期間が長いため、より影響を受けやすく利益が膨らむ可能性が高くなります。

もちろん悪影響も発生する可能性はあるため注意が必要です。

とはいえ、デイトレードよりも期間が長いため初心者でも取り組みやすいといえます。

中長期投資

3か月以上、長ければ数十年単位で投資をするスタイルです。

日々の価格変動に一喜一憂する必要がなく、将来的に大きなリターンが期待できます。

とはいえ、投資の成果が出るのは遅いですし、失敗してしまった時のロスの大きさもそれなりです。

忙しい方でも取り組みやすいのは、日々縛られることがない中長期投資ですね。

関連記事:株の始め方やコツって?初心者にも分かりやすく徹底解説

デイトレードのやり方

デイトレード,やり方

デイトレードは考えなしに始めてしまうと、損失だけを抱えて終わる結果になりかねません。

やり方を学んで、どのようにデイトレードをしていくか決めておきましょう。

焦らず、準備をきちんとしておきたいですね。

デイトレードのやり方
  • レンジブレイク
  • トレンド分析
  • 平均回帰性
  • 移動平均線分析
  • スキャルピング

レンジブレイク

レンジブレイクとは、いわゆるレンジ相場の上限・下限を突破する現象のことを指します。

ジグザグと上下に価格変動をするうえで、一定の変動幅が存在しますよね。

その変動幅をレンジ相場と呼び、レンジ内に収まっていた価格が抜けたすことをレンジブレイクと呼ぶわけです。

レンジブレイクが起きると、大きな価格変動が予想されます。

この変動に乗り遅れないようにすることが、デイトレードをやるうえで重要になってくるわけですね。

トレンド分析

取引をするときに注目しておきたいのが、トレンドです。

株価が上昇し始めたときの安値と、次に株価が下がった時の値を結んだ直線を上昇トレンドと呼びます。

株価が上昇・下降・横ばいのどれを辿っているかを把握する分析方法です。

上昇トレンドにあるなら買う、下降トレンドにあるなら売るというシンプルな投資方法となります。

平均回帰性

平均回帰性とは、相場から大きく振れた値が平均値へと戻ろうとする性質のことです。

大きく平均から乖離したタイミングで、「平均にこれから戻っていく」と予想して取引をします。

その銘柄が買われ過ぎている・売られ過ぎているため、元の正しい状態に戻るであろうと考えるわけですね。

平均回帰性のことを考える時に役立つのが、ボリンジャーバンドです。

ボリンジャーバンドとは、移動平均線と標準偏差で構成された指標のことをいいます。

将来の価格の動きを予想するときに使う指標であり、数あるテクニカル分析の1つです。

移動平均線分析

移動平均線とは、株価の平均値の動きを折れ線グラフで表した線のことです。

移動平均線分析をすることで、今後の株価の動きを予想します。

なかでも有名なのが「ゴールデンクロス」と「デッドクロス」です。

ゴールデンクロスとは、期間の短い移動平均線が期間の長い移動平均線を上に超えた状態を指します。

相場が上昇していくかもしれないという買いサインです。

一方デッドクロスはその反対、売りのサインを表します。

スキャルピング

スキャルピングは、数十秒から数十分単位で行う「デイトレードよりもさらに短い間隔」で取り組む投資手法です。

1つ1つの利益は小さいものですが、積み重ねていくことで大きな利益を狙えます。

さまざまな要素を瞬時に判断していく必要があるため、ネット環境の良さや知識が求められる手法といえるでしょう。

初心者がいきなりチャレンジするにはハードルが高いわけですね。

関連記事:株を買うタイミングはいつ?初心者が知っておきたい株の買い方・売り方

デイトレードのメリット4つ

デイトレード,やり方

デイトレードをやる前に、どのようなメリット・強みがあるのかを把握しておきましょう。

メリットを最大限活かせるように用紙をしていきたいですね。

デイトレードのメリット4つ
  1. 成果がすぐ出る
  2. 時間外の影響を受けない
  3. 効率的に資金運用できる
  4. 株価に大きな変動がなくても利益がでる

メリット①成果がすぐ出る

その日のうちに投資の結果が出るため、何度も利益を確定させることができます。

何度も勝てれば、モチベーションにもつながりますね。

ダメだったとしても、その結果を次につなげられれば十分意味はあります。

初心者でも、長期投資よりも短期投資のほうがスキルは身につきやすいでしょう。

何度も試行錯誤ができるのは、デイトレードの大きなメリットです。

メリット②時間外の影響を受けない

日をまたいで取引をすることがないため、時間外の影響を受けることがありません。

株式市場では、基本的に取引時間は決まっています。

例えば東京証券取引所の場合、9:00~11:30・12:30~15:00が取引時間です。

この時間外に、企業からの決算報告やニュースが出た場合翌日の株価に大きな影響を与えかねません。

デイトレードの場合、その日のうちに取引を済ませてしまうため、取引ができない時間の情勢変化の影響を受けなくて済むのです。

メリット③効率的に資金運用できる

何度も取引を重ねることで、効率よく資金運用ができます。

細かな軌道修正はもちろん、獲得した利益を次の投資へと活かしていけばさらに効率は良くなっていきます。

雪だるま式にお金を増やしていく、いわゆる複利効果を発揮できるわけです。

もちろん上手く言った場合の話ではありますが、経験値を積み重ねていければ勝率をあげていくことも不可能ではありません。

メリット④株価に大きな変動がなくても利益がでる

株価全体に大きな変動がないとしても、短期間の値動きは必ずあるものです。

小さな利益を積み重ねていけますから、着実にプラスへと運用できる可能性があります。

まったく動かない銘柄であれば、翌日は別の銘柄に乗り換えていくこともできます。

停滞気味の市場でも利益を発生させられるのがデイトレードの強みです。

関連記事:株を始める最低資金はいくら?1株数百円からできる初心者におすすめの少額投資

デイトレードのデメリット4つ

デイトレード,やり方

メリットだけでなく、デイトレードのデメリットも把握しておきましょう。

初心者が陥りがちな落とし穴に気をつけつつ、効率よく投資をしていきたいですね。

デイトレードのデメリット4つ
  1. 手数料がかかる
  2. 時間がかかる
  3. 予想が難しい
  4. 精神負担が大きい

デメリット①手数料がかかる

デイトレードは、中長期投資と比べれば圧倒的に取引回数が多くなります。

取引回数が多くなると、必然的に手数料がかさんでしまうことに。

せっかく利益が発生したとしても、手数料で相殺されてしまう事態になりかねません。

手数料をできるだけおさえつつ取引していけるかどうかがカギを握ります。

証券会社選びにこだわろう

手数料は、証券会社によって変わってきます。

1注文ごとか、1日まとめてなのか、手数料のシステムを確認しておきましょう。

少しでも手数料がかからない証券会社で口座開設をすれば、投資もより効率よく進められますね。

デメリット②時間がかかる

株式市場が開いている間、基本的にリアルタイムで取引を行う必要があります。

時間の確保が難しい方にとっては、大きなデメリットとなるでしょう。

特に兼業で投資をしている場合、仕事中に投資に取り組むことは難しいです。

初心者にとって、いきなりデイトレードに挑戦するには時間という壁が立ちはだかります。

デメリット③予想が難しい

短期の価格変動を予想することは難しいです。

長期であれば、ある程度要素や平均値など参考にできるデータが多いですが、短期の場合判断する時間も短いためいきなり利益を積み重ねていくことは厳しいといえます。

いつ買うのか、そして売るのかという判断を常に迫られ続けるため、誤った判断をしてしまう可能性も十分あり得ます。

利益を負うあまり、気付けば損失のほうが大きくなってしまっていたなんてことも…。

冷静に市場をみる判断力と分析力、そして経験が必要といえますね。

デメリット④精神負担が大きい

短期間で多くの取引を実行するため、精神的な負担は大きくなりがちです。

上手くいっていればモチベーションにつながるでしょうが、損失ばかりが発生している場合は「なんとかして取り戻さなければ」というプレッシャーが襲い掛かってきます。

精神的負担が大きくなればなるほど、感情的な判断をしてさらに悪い結果につながってしまう可能性もあります。

価格変動に一喜一憂しすぎないことが重要です。

また必ず毎日トレードをしなければならないわけではありませんから、たまにお休みの日を入れるのも良いでしょう。

関連記事:長期投資は初心者におすすめ?メリット・デメリットをわかりやすく解説

デイトレードを始める前に知っておきたいこと

投資経験が浅い方は、勢いでデイトレードを始めてしまうと失敗に終わる可能性が高いです。

デイトレードにチャレンジする前に知っておきたいことをいくつかまとめました。

デイトレードを始める前に知っておきたいこと
  • 証券会社選びは重要
  • 時間を確保しておく
  • 知識はある程度つけておくべき

証券会社選びは重要

口座開設が無料だからといって、どこの証券会社を選んでも同じと思ってはいませんか?

取引回数の多いデイトレードの場合、証券会社選びはとても重要です。

手数料はもちろん、日々使うためのツールも証券会社によって異なります。

自分が使いやすい証券会社を選ぶようにしましょう。

そのためにも、どんな証券会社があるのかチェックしておいてくださいね。

時間を確保しておく

仕事をすでにしていて、兼業として投資を始める方なら時間の確保をしておく必要があります。

トレードに費やす時間をあらかじめ決めておかなければ、ダラダラと取り組み本業のほうにも集中できない結果になりかねません。

日常生活に問題が起きないよう、自分のライフスタイルにあった投資との向き合い方を決めておきましょう。

おすすめは朝に注文をすませる方法です。

仕事が終わった後に結果を確認して、翌日の朝また取引に活かしてよりよい運用方法を探っていくと良いでしょう。

知識はある程度つけておくべき

デイトレードは取引回数が多いですから、それだけ判断に迫られる機会も多いです。

正しい判断をするためには、ある程度の知識は必須といえます。

なんとなく始めても、無意味に失敗を繰り返して損失を膨らましかねません。

ツールの使い方や市場の見方など、最低限の知識をつけたうえで取り組むようにしましょう。

また取り組み始めてからも、投資に向き合う時間をできるだけ増やすべきです。

何が悪かったのか、次回はどんな取引をすべきかを考えて改善していきましょう。

関連記事:高配当株で配当金生活も夢じゃない!高配当株の選び方&儲けワザ

デイトレードで稼ぐコツ5つ

デイトレード,やり方

デイトレードは小さな利益を積み重ねていく投資手法です。

勝ちの数を増やしていかなければ、大きな利益にはつながりません。

稼ぐためにおさえておきたい、デイトレードのコツをご紹介します。

デイトレードで稼ぐコツ5つ
  1. 短期の値動きが大きい銘柄を選ぶ
  2. 損切りのタイミングを決めておく
  3. 展開をきちんと予想する
  4. 自分がした取引を振り返る
  5. 無駄に投資しない

稼ぐコツ①短期の値動きが大きい銘柄を選ぶ

投資において、銘柄選びはかなり重要です。

長期投資の場合、成長性が高い銘柄を選ぶ必要がありますが、デイトレードの場合は短期間の値動きが大きい銘柄を選ぶのがオススメ。

値動きが大きければ大きいほど、利益も大きくなる可能性があります。

もちろん損失のリスクも忘れてはいけません。

また取引量の多さも気にしておきたいポイント。

取引量が少ない銘柄だと、いざ取引したいタイミングで取引が成立しないことも。

デイトレードでは、短期間の値動きと取引量に注目してみましょう。

稼ぐコツ②損切りのタイミングを決めておく

損切りとは、損失を確定させることです。

どのタイミングで損切りをするか、あらかじめルールとして決めておきましょう。

決めていない場合、「まだいける」「ここから復活するかも」とダラダラと待ち続けてより悪い結果に終わってしまう可能性があります。

損切り出来ないことは大きな失敗の原因になりがちですから、感情に左右されないようにあらかじめ損切りのタイミングを決めておく必要があるのです。

できるだけ損切りは早めに行うのがオススメですよ。

稼ぐコツ③展開をきちんと予想する

できるだけ価格変動がどうなるのか予想しておきましょう。

どれくらいの利益を求めるのか、どれくらいの金額投資するのか、予想に応じて決めてください。

予想が具体的であればあるほど、のちのちの振り返りに役立ちます。

スキルアップにもつながっていきますから、知識や経験の積み重ねのために予想を欠かさずしておきましょう。

また展開がまったく予想できないのであれば、手を出さないほうが賢明です。

稼ぐコツ④自分がした取引を振り返る

勉強で復習することが重要であるように、投資においても復習は重要です。

自分が行ったその日の取引をきちんと振り返りましょう。

勝ったにせよ負けたにせよ、その理由を明らかにして「再現」できなければ利益は増やしていけません。

運よく勝った、を繰り返していくことはできないのです。

勝率を少しでもあげるために、取引の振り返りを欠かさずしてくださいね。

稼ぐコツ⑤無駄に投資しない

デイトレードはその日のうちに取引を終了させます。

毎日新たな取引を始めるわけですが、必ずしも取引をする必要はありません。

義務的に「どこかに投資をしなきゃ…」と思いながら投資をしても、損失につながってしまうだけです。

不要な投資は避けましょう。

この銘柄に投資すれば勝てるという予想が立つときにだけ、投資をするようにしたいですね。

関連記事:ミニ株・単元未満株とは?おすすめ銘柄から証券会社まで徹底比較

デイトレードを始める流れ

デイトレード,やり方

実際にデイトレードを始める流れを確認しておきましょう。

スムーズに手続きを進めるためにも、何を準備すべきかもあわせて把握しておきたいですね。

デイトレードを始める流れ
  1. 証券会社を選ぶ
  2. 口座開設
  3. 口座に入金
  4. 銘柄を選ぶ
  5. 取引

STEP1:証券会社を選ぶ

まずは投資を始める前に、証券会社を選びましょう。

証券会社の口座を開設しなければ、デイトレードを始められません。

オススメは手続きがWEBで完結するネット証券です。

手数料やツールを比較しつつ、自分に合った証券会社を選んでください。

STEP2:口座開設

証券会社が決まったら、実際に口座を開設しましょう。

案内の通りに手続きを進めていけば、最短即日で開設できます。

ネット証券の場合、運転免許証やマイナンバーカードが必要となるため用意しておきましょう。

口座開設は基本無料ですから、複数口座開設して使い比べてみるのもアリですね。

STEP3:口座に入金

開設した口座に、投資に使うだけの資金を入金しましょう。

初心者の方なら、まずは少額からデイトレードを始めるのがオススメ。

いきなり大金をつぎ込んでも、損失が大きくなるだけです。

生活資金に影響が出ない範囲のお金を入金してくださいね。

STEP4:銘柄を選ぶ

どの銘柄に投資をするか決めましょう。

銘柄を選ぶためには、市場分析や企業分析が必要です。

利益が見込める銘柄がないか探してみてください。

銘柄が見つからない場合は、無理して投資をする必要はありません。

どうしても投資をしたい場合は、経験を積むのだと思って少額投資で挑んでください。

STEP5:取引

ツールを使って、いよいよ取引の実行です。

利益を生み出す取り引きには、大きく分けて「買い」と「売り」の2種類があります。

「買った銘柄を売ることによって、その差額を利益にする」

「売った銘柄を買い直すことで、その差額を利益にする」

上記のどちらかで利益を確定させます。

価格が上昇している銘柄なら、買ったあとに上昇してから売ることで利益を得られますよね。

反対に価格が下降している銘柄でも、売った後に下降してから買うことでより安い金額で同じ数だけ株を保有できます。

上昇・下降、どちらのトレンドでも利益を生み出すことはできるのです。

関連記事:ETFのおすすめ銘柄まとめ!初心者必見の国内・米国ETFの魅力とは

デイトレードにおすすめのネット証券

デイトレードは、株やFXなどの金融商品が対象です。

手数料をおさえつつ、使いやすいツールが魅力的なネット証券を厳選してご紹介します。

お気に入りの証券会社があれば、今すぐ口座開設してしまいましょう。

口座開設は無料ですから、複数開設して自分に合ったところを探してみるのもオススメですよ。

デイトレードにおすすめのネット証券
  • SBI証券
  • 松井証券
  • マネックス証券
  • GMOクリック証券
  • DMM FX
  • IG証券

関連記事:【FX会社比較】FX口座おすすめランキングTOP10!初心者向けにわかりやすく解説

SBI証券

SBI証券

総合評価
コスト
信頼性
NISA/つみたてNISA
投資信託 2,632件
株式以外 債券
FX
CFD
金/銀/プラチナ
先物・オプション
保険
口座開設・取引までの日数 最短翌営業日
特徴 圧倒的口座数
100万円まで手数料0円
充実のサービス

SBI証券は、手数料の安さが魅力的なネット証券です。

「スタンダードプラン」と「アクティブプラン」の2種類があり、好きな方の手数料プランを選べます。

スタンダードプランなら最低55円から、アクティブプランなら1日の約定金額100万円まで手数料が0円です。

取引回数が多いデイトレードであれば、アクティブプランがオススメ。

また証券会社としても最大手ですから、サービスも充実しています。

ツールの使いやすさにも磨きがかかっていますよ。

\口座数&総合力No.1!/

関連記事:SBI証券の評判・口コミ!実際のところどうなのか利用者の声から徹底解説

松井証券

松井証券

総合評価
コスト
信頼性
NISA/つみたてNISA
投資信託 1,580件
株式以外 FX
先物・オプション
口座開設・取引までの日数 最短3日
特徴 使い勝手の良いツール
お得な手数料
手厚いサービス

松井証券のパソコン向けトレーディングツール「ネットストック・ハイスピード」は、デイトレードに最適なツールです。

マウス操作だけで即発注できるスピード感、リアルタイムに監視したい銘柄を一括管理と、高機能さと使い勝手の良さが魅力的。

デイトレランキングや一日信用成績表など、サポートも手厚いものが揃っています。

初心者にも優しい証券会社として人気が高いですよ。

手数料も1日の約定代金合計金額が50万円までなら0円ととってもお得です。

\無料ではじめる!/

関連記事:松井証券の評判・口コミまとめ!手数料や投資信託についても解説

マネックス証券

マネックス証券

総合評価
コスト
信頼性
NISA/つみたてNISA
投資信託 1,235件
株式以外 債券
FX
先物・オプション
金・プラチナ
口座開設・取引までの日数  最短翌営業日
特徴 100円から始められる
米国株に強い
お得なマネックスポイント

マネックス証券は、米国株に強いネット証券です。

デイトレードなら、「ワンデイ信用」というサービスがオススメ。

取引手数料は無料ですから、取引コストを抑えられます。

最短ワンクリックで注文できるスピード注文や、2WAY注文も見逃せません。

また投資情報も豊富ですから、知識を蓄えたい方にも向いていますよ。

\無料ではじめる!/

関連記事:マネックス証券の評判・口コミまとめ!米国株やIPOの人気についても解説

GMOクリック証券

FX,GMOクリック証券

総合評価
口座数 734,140口座
取引単位 10,000通貨
取引手数料 無料
スワップポイント 南アフリカランド/円:85円/日
メキシコペソ/円:63円/日
スプレッド 米ドル/円:0.2銭
ユーロ/円:0.5銭
取り扱い通貨ペア数 20通貨ペア
口座開設・取引までの日数  最短当日

GMOクリック証券はFXの取引高世界1位のネット証券です。

取引コストの低さ、サポートの手厚さが魅力的。

チャートも見やすく、デイトレードはもちろんスキャルピングにもオススメです。

現物株の手数料は、取引毎・定額の2種類が用意されています。

定額なら、1日の約定代金合計100万円まで手数料が0円ですよ。

\無料ではじめる!/

関連記事:GMOクリック証券の評判・口コミまとめ!人気のFXや手数料についても紹介

DMM FX

DMM FX

総合評価
口座数 80万口座以上
取引単位 10,000通貨
取引手数料 無料
スワップポイント 米ドル/円:24円/日
メキシコペソ/円:24円/日
スプレッド 米ドル/円:0.2銭
ユーロ/円:0.5銭
ポンド/円:1.0銭
取り扱い通貨ペア数 21通貨ペア
口座開設・取引までの日数  最短当日

DMM  FXは、最短1時間で取引をスタートできるスピード感が強みです。

今すぐ取引を始めたい方にとっては、大きなメリットといえますね。

またLINEで問い合わせもできたり、24時間問い合わせに対応してくれたりとサポートも充実。

各種手数料も無料ですから、FXのデイトレードにもオススメです。

最大20万円キャッシュバックのキャンペーンも見逃せませんね。

\最大200,000円キャッシュバック!/

IG証券

IG証券

総合評価
コスト
信頼性
NISA/つみたてNISA
取り扱い商品 FX
先物・オプション
CFD
口座開設・取引までの日数 最短2日
特徴 豊富な通貨ペア
FX以外も豊富
お得なキャンペーンが多い

IG証券は日本だけでなく世界中の投資家から支持されている証券会社です。

通貨ペア数の多さや、CFD取引に強いところが大きなメリット。

IGアカデミーという独自のコンテンツも用意されているため、投資初心者でも安心して知識をつけていけます。

最大5万円キャッシュバックのキャンペーンがあるのも嬉しいポイントです。

\最大5万円キャッシュバック!/

関連記事:IG証券ノックアウトオプションのメリット・デメリット!攻略方法完全ガイド

まとめ:デイトレードのやり方を身につけよう

結論から言ってしまえば、デイトレードは初心者にはあまりオススメできない投資手法です。

知識をつけることが目的であるなら、少額投資でデイトレードをするのは効果的といえます。

まずは修行と割り切って、経験を積み重ねていきましょう。

初めから利益を追求していきたいのであれば、デイトレードよりもスイングトレードのほうがオススメです。

どちらにせよ、まずは証券会社で口座開設をするところからがスタート地点。

投資に関する知識を身につけたら、さっそく口座開設してみましょう。

関連記事:【10社厳選】ネット証券会社おすすめランキング!初心者に人気の証券を紹介

よかったらシェアしてね!
URLをコピーする
URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる